メイカーズファクトリーとは


Makers Factory(メイカーズファクトリー)は、 3Dプリンターや3Dデータだけでなく、 小規模メーカーを作るために必要な あらゆるサービスの提供をめざします。

 

個人の時代を作ろう!

 

こんにちわ、「Makers Factory(メイカーズファクトリー)」代表の佐々木です。
当社は2013年の12月にスタートしたばかりの新しい会社です。

この会社は、3Dプリンターの専門メディア「メイカーズラブ」を運営するWEBコンサルティング会社アンジェスと、3DCADの教育を行っているアイオライトが意気投合して設立しました。

意気投合したのは、大企業に頼らない「個人の時代」を作りたいという思いで一致したからです。

とういう分けで、「Makers Factory(メイカーズファクトリー)」では個人が活躍するために”メイカーズをドンドコ増やす”ことを目標にしています。

 

メイカーズが増える環境づくり

メイカーズファクトリーでは、「メイカーズ」は日本で多い中小企業と明確に異なる存在だと思っています。

それは、小規模なメーカーが大企業に対抗できるような製品を作っていく大きな流れです。
海外では、Kickstarterをはじめとしたクラウドファンディングを舞台にどんどん小さなメーカーが出来ていますよね。

日本でも同じような事業を始める人たちが出てきていますが、ほとんどうまく行っていません。

それは、海外で少しづつ進んでいた完成系をいていきなり同じコトを始めるせいだと思います。

そこで、「メイカーズ」を増やす環境づくりを事業のメインと考えています。

具体的には

  • メイカーズのノウハウを発信するメディア「メイカーズラブ」
  • 3DCADなどのデータ作りの学校「メイカーズスクール」
  • メイカーズのためのクラウドソーシング事業

などを計画しています。

 

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